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トップページ東京六大学野球法政、東大戦で今春の初勝利、小松投手は奪13三振!&息子の同窓生について思う…愛光生へのエール!

東京六大学野球

東京六大学野球&息子の大学受験への熱き想いを語る“べろちゃん”のブログです。コメント・トラバ・相互リンク大歓迎ですよ!

(^.^)/ どうぞ!

夢は…“親子で東京六大学に入り神宮で校歌を歌う!”

(´・ω・`) 息子の現役受験は...
(´▽`) 悔しい結果でした!
(*´Д`) 東京理科大合格…入学意志なく手続せず!
(´・ω・`) 早稲田、京大、阪大…不合格!
(*´Д`) 慶応は補欠…待てど暮せど入学許可ならず!

そして、来年の入試でのリベンジを誓い…

(゚Д゚#) 駿台予備校福岡校で浪人生活展開中!

夢の実現に向け、再チャレンジです!
頼むぞ、息子!
来年こそ合格して号泣させてくれ…

皆様の訪問に大感謝
↓応援お願いしま−す。。。
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東京六大学野球2008年春季リーグ戦第5週1日目の結果です。昨日は雨で順延となり、がっかりの土曜日でした。さあ、今日は何が何でも勝利したい東大戦です!我が法政の打線の爆発に期待してみようと思います。

●第5週1日目…5/11(日)
第1試合 法大 5-0 東大
H 002002001=5
T 000000000=0
H:○小松 
T:●鈴木 
法大1勝

05.11 法大・小松投手(⌒0⌒)/~~小松投手、今季初勝利!

さすがに小松投手ですよ!3塁を踏ませない投球で13三振かあ、しかし小松投手の実力からしたら当然の結果なのかもしれません。東大野球部諸君の気持ちを考えると、この敗戦を東大側はどう受け止めたのかなあ??? 我が法政も掲示板で喧々諤々でしたが、東大野球部や応援団の諸君は、失礼ですが毎回この辛酸を舐めているわけです。法政大野球部の今の現状...
05.11 法大・大八木選手東京六大学での法政の果たす役割を考えた時に野球部の果たす責務について法政大学の経営陣トップの方達の考え方を聞いてみたい気がする…。
まあ、難しい話はやめにしましょうね。この大八木選手のホームランを喜びましょう!法学部2回生で京都・平安高校出身のピチピチ内野手です。今後の活躍に期待します!

第2試合 明大 2-2 立大
M 010000100=2
R 000000101=2
M:岩田
R:仁平

05.11 明治vs立教明治というチームの宿命を感じるような試合でした...。確かに立教の意地も感じますが、あえて自分は明治の何か...を感じてしまうのです。ピッチャーは当然、岩田投手ですね。明治の島岡精神...何か明治の中に未だに息づいているような気がするんです。強い者に果敢に挑み、弱きものに足元をすくわれるような雰囲気...立教の昨年度からの強さは周知の事実としても、明治の
05.11明大・岩田投手戦い方に”昔懐かしい匂い”を感じるのは自分だけでしょうか?明治の応援団問題は本当に深刻な問題でした。明治の野球部や応援団関係者には危機的な状況だったのではないでしょうか?それだけに岩田投手の獅子奮迅の活躍は悲壮感さえ漂います。明治、立教にエールを送りたいと思います!

---(息子の受験奮闘記)---
松山の高校を卒業して現役受験の結果は惨憺たるものでした。今春のリベンジを果たすべく駿台予備校福岡校で浪人生活を展開中の息子...。息子の卒業した愛媛・松山の愛光学園しかり、進学校や名門校と言われる高校でもかなりの浪人生がいます。目指す大学が東大・京大・国公立医学部ともなれば、これが現実です...。しかし、浪人しても本懐を遂げる者はいかほどの人数がいるのでしょうか??? 特に名門・超進学校であればあるほど”浪人しても引き下がれない事情や気持ち”があります。人生80数年の長い年月で考えれば”大した問題ではない”かもしれませんが、医者の跡取り・地元のトップ公立高校蹴り組にしてみれば”後に引き下がれない状況”がそこに存在します。

先週の投稿でも触れましたが、息子の同窓生が4月まもない初旬に○松予備校を早々に辞めた事に触れましたが、どうしてもその同窓生の事が心にひっかかって仕方ないのです。息子が愛媛・松山の愛光学園にお世話になった3年間、本当に息子の成長に欠かせない貴重な3年間だったと思います。高入生(外進生とも言う)の息子にとって中学から入学している内進生に追いつくために四苦八苦の毎日だったと思います。そんな息子を自然に向かい入れる雰囲気が愛光学園にはありました。特に寮生は地元の公立トップ高校に進学せずに四国・松山まで来たという引き下がれない思いがあるのではないでしょうか。地元の知り合いには、地元のでなく松山の超進学校に行ったのだから東大・京大・国公立医学部の現役合格は当たり前でしょ!...みたいな安易な言い方をされます。そんなプレッシャーの中、戦った息子やその同窓生...。かなりの数の同窓生が今現在浪人しています。来年の希望大学合格を目指し、故郷の同級生には”合格は当たり前”みたいに受け取られたり、親の経営する病院の跡を継がなければならない状況だったりと様々なプレッシャーの中でもがき苦しんでいるのではないでしょうか!?

そんな中で早々に予備校を辞めてしまった同窓生...本当に胸が締め付けられます。辞めた理由は分かりません。しかし、そんなプレッシャーがある中で予備校を辞める選択をしなくてはならなかった苦しみ...。本当に苦しかっただろうし、辛くて焦った状況に追い込まれてしまったと思います。息子と同じ釜の飯を食ったからこそ、親としての心配する感情が沸き起こってしまうのです。

愛光学園の浪人生、すべての同窓生にエールを贈りたい!

( ̄□ ̄;)!! 達成しよう!!! 目標をつかもう!

★われらの信条★

われらは、
世界的教養人としての深い知性と、高い徳性を磨かんとする、学徒の集まりである。
学問に対する情熱と、道義に対する渇望とは、われらの生命である。
幾千年にわたる、人類苦心の業績、この高貴なるものに寄せる愛情と尊敬、
これを学びとるための勤勉と誠実、これを伝え、これに寄与するための忍耐と勇気とは、われら学徒の本分である。
かくて、高貴なる普遍的教養を体得して、世界に愛と光を増し加えんこと、これがわれらの願いである。
輝く知性と曇りなき愛
愛(Amor)と光(Lumen)の使徒たらんこと!
これが、われらの信条である。

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1. 東京六大学野球試合結果 第5週1回戦  [ 東京六大学野球@東京六大学野球情報ブログ ]   2008年05月12日 19:02
5 どうも♪ 東京六大学野球@東京六大学野球情報ブログのよしくんです。 コメント、トラックバック等で応援していただいている皆さん、 いつもありがとうございます! こちらのクリックもどうぞよろしくお願いします! 人気blogランキングへ 東京六大学野球2008春....
この記事へのコメント
1. ぶぅ。    2008年05月12日 11:45
はじめまして。いつも息子さんの応援ブログ楽しみに拝見しています!
我が家の長男と同じ日に阪大を受験された息子さん、今年は志望を高く掲げての頑張りに愛光とは無縁(笑)の私ですが心からのエールを送らせて下さい^.^

我が家の息子はおかげ様で医学部に引っ掛りましたが周りには年の離れた同級生も多く自分の想像をはるかに超えていた壁の厚さに受験が済んでから驚いていたようです。『それが医学部受験や』と高校の担任もおっしゃっていたようですが^.^;


とにかくすべての受験生には自分の力を信じ足元を見つめ、周りの要らない声を耳に入れず頑張って欲しいです!
そしてサポートされているご家族のみなさんにも『フレー!!フレー!!』ですっ!!

2.  よしくん    2008年05月12日 11:48
5 法政、今季初勝利おめでとう!!
小松投手の力投は、
今後の慶大、明大戦に期待できますね!
法政頑張れ!ポチッ↓
3. べろちゃん    2008年05月13日 03:29
>ぶぅ。さんへ
おはようございます。

国公立医学部の合格、しかも阪大の後期合格は本当に凄いです。合格おめでとうございました。

医学部入学後の大変さは、その医学という特性ゆえに自分達の想像を超えるものだと聞いています。息子の高校在学字に先生方から”医学部合格は、それ自体超難関であるが、入学後のハードな毎日は並大抵のものでない!従って希薄な受験動機で医学を目指すなら、受験自体を再考した方がいい!”と言われたことがあります。その環境下で頑張っていらっしゃるご子息の高い意識は本当に頭が下がります。
(字数制限のためコメントを分けますね!)
4. べろちゃん    2008年05月13日 03:30
>ぶぅ。さんへ
(コメントの続きです...)

自分自身ブログを更新していて息子の受験について考えるのですが、家族のサポートの在り方のベストな方法って何だろうって思うんです。未だに結論というべきものは見つかりませんが、今は”ある程度の距離を保ちつつ信じて待つ...”という感じです。これからも頑張って来年の再チャレンジをサポートしたいと思います。応援よろしくお願い致します!
5. べろちゃん    2008年05月13日 03:35
>よしくんへ
おはようございます。

いつも応援ありがとうございます。
今季の法政は...打てません。このまま終ってほしくないので残りの慶大戦、明大戦でなんとか意地をみせてほしいなーって思っているのですが、両大学とも簡単に打てそうもなく”暗雲”が自分の気持ちの中に漂っています(苦笑)

よしくん、早稲田は強いですねー。死角がないです!ちょっと今の早稲田、負けそうな雰囲気がない感じがします。これからもよろしくお願いしますね。
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